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最終ログインから2年経過したアカウントの自動削除 の「アカウント継続利用の確認」メールに記載のアクセス確認URLにアクセスして、正しいIdPおよびIDでログインしてもエラーでアカウントの有効期限が延長されない場合があります。
原因としては所属機関のIdP側の設定が変更され同一のIDについてePPN(eduPersonPrincipalName)属性の値が変化していることが考えられます。この場合、学認クラウドゲートウェイサービスでは同一のアカウントと認識することができず「アクセスされたePPNが違います。」とエラーが表示され、目的のアカウントの有効期限が延長されません。属性の値が変化していることが考えられます。この場合、学認クラウドゲートウェイサービスでは同一のアカウントと認識することができず以下のように「アクセスされたePPNが違います。」とエラーが表示され、目的のアカウントの有効期限が延長されません。

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