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本ページでは、各サービスにおける学認への参加の要否をまとめています。

サービスサービス利用申請時の
学認参加(*1)要否
サービス利用時に
必要なIdP
学認クラウド

導入支援チェックリスト(検証済み事業者回答)の参照不要(*2)学認参加IdPまたはOpenIdP(*3)
個別相談の依頼なし
ワークショップ参加なし
ゲートウェイ必須学認参加IdP
オンデマンド構築不要(*2)学認参加IdPまたはOpenIdP(*3)

(*1) 学認参加についてはこちらを参照ください。
(*2) 「サービス利用時に必要なIdP」で学認参加IdPを利用する場合は、(サービス利用申請時とは別に)学認参加が必要になります。
(*3) OpenIdPについてはこちらを参照ください。施設電源の法令点検による利用不可能日があるなどサービスレベルが低下しますので、学認参加IdPの利用を推奨します。


サービスサービス利用申請時の
学認参加要否
サービス利用時に
必要なIdP
備考
認証

学認(運用フェデレーション)不要(初回はOpenIdPを利用)学認参加IdPまたはOpenIdPOpenIdP または自機関のIdPで利用可能
テストフェデレーション不要(初回はOpenIdPを利用)学認参加IdPまたはOpenIdPOpenIdP または自機関のIdPで利用可能
学認申請システム不要

学認参加IdPまたはOpenIdP

OpenIdP または自機関のIdPで利用可能
mAP Core学認参加IdP
NII FileSender学認参加IdPOpenIdPでも一部利用可
FaMCUs学認参加IdPOpenIdPでも一部利用可
meatwiki学認参加IdPOpenIdPでも一部利用可
meatmail学認参加IdPOpenIdPでも一部利用可
Security Learning学認参加IdP
eduroam JP 申請システム不要学認参加IdPまたはOpenIdPOpenIdP または自機関のIdPで利用可能
eduroam JP 認証連携IDサービス学認参加IdP
サービスサービス利用申請時の
学認参加要否
サービス利用時に
必要なIdP
備考
OS
GakuNin RDM(試行運用中)
学認参加IdP※実験中は、OpenIdPでも可

OS
学認LMS(試行運用中)
原則として要
学認参加IdPまたはOpenIdP
自機関ユーザ管理を行う場合は、学認参加が必要。
OpenIdPまたは自機関のIdPで利用可能、自機関
独自のLMSにLTI連携も可能。
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