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1. アイテム一括登録事前準備(インデックス、アイテムタイプ、ワークフロー)

アイテム登録の前にインデックス、アイテムタイプ、ワークフローの作成が必要です。

詳細は下記を参照してください。

インデックス管理

アイテムタイプ管理

ワークフロー管理

2. アイテムの一括登録

ファイルを指定してアイテムを一括で登録できます。インポートするファイルは、ZIPファイルです。

※CNRIの登録は、CNRI利用申請機関のみ行われます。

※DOIの付与は国立情報学研究所が取り纏めるJaLC準会員(外部サイトにリンクしています)のみ可能です。

(1) ログイン後、[Administration]にアクセスします。

(2) [Items]をクリックして[Import]をクリックします。

[選択]タブにファイルをインポートする画面が表示されます。


(3) [アイテムタイプ]を選択して[ダウンロード]をクリックします。

選択したアイテムタイプのヘッダ情報をTSV形式でダウンロードします。ファイル名は「アイテムタイプ名(アイテムタイプバージョン).tsv」です。

【注意事項】

  • アイテムタイプリストが取得できない場合、[アイテムタイプリストの取得に失敗しました。]というエラーメッセージが表示されます。
  • アイテムタイプのダウンロード時にエラーが発生した場合、[ダウンロードに失敗しました。]というエラーメッセージが表示されます。

ダウンロードされるアイテムタイプのテンプレートの項目

行目

説明

1行目

アイテムタイプの名称を記載します。

  • 1カラム目 : #ItemType(固定)
  • 2カラム目 : アイテムタイプの名称を記載します。
  • 3カラム目 : アイテムタイプのjsonschemaのURLを記載します。

2行目

各メタデータ項目の内部キーを記載します。

出力される項目は以下の通りです。

  • ID
  • URI
  • IndexID#1
  • POS_INDEX#1
  • FEEDBACK_MAIL
  • PUBLISH_STATUS
  • CNRI
  • DOI_RA
  • DOI
  • アイテムタイプに定義されているメタデータ

3行目

各メタデータ項目のラベルを記載します。

  • メタデータの階層に応じて、各階層のラベルを"."で連結します。
  • 繰り返し可能な項目については、ラベルのサフィックスとして"#"+連番(1〜)を記載します。
4行目

ユーザーによる手入力を不要とする項目にSystem]と記載します。

5行目

各アイテムタイプ項目に設定されているオプション情報を記載します。

オプションは[Required]、[Hide]、[Allow Multiple]です。

「アイテムタイプに定義されているメタデータファイルに項目」以外の項目については、【補足資料】を参照してください。


(4)一括登録用ファイルを作成します。

一括登録用のファイル形式は以下の形式です。

  • ZIP形式

【注意事項】

  • [recid_n]はコンテンツファイルの格納先となります。[n]は連番(1〜)を記載します。
  • ファイルを登録する際は[FILE_PATH##]項目へのファイルパス(ファイル名を含む)記載が必要です。


①「アイテムタイプ名(アイテムタイプバージョン).tsv」の修正。

(3)の[ダウンロードされるアイテムタイプのテンプレートの項目]と【補足資料】を参照し、必要な情報を記載します。TSV形式のファイルは必要に応じてテキストエディタや Excel 等でデータ修正します。(保存の際は元の TSVファイル、もしくはテキストエディタへのコピーアンドペーストにて修正したデータを移し替え、TSV 形式で保存してください)

コンテンツファイルを登録する際は一括登録用のファイル形式を参考にフォルダ[recid_n]を作成し格納してください。

※コンテンツファイルを格納するフォルダはファイル名とファイルパスが一致すれば[recid_n]形式以外でも一括登録可能です。

※ Excel でデータ修正を行う際の注意点

  ExcelでTSV形式のファイルをそのまま表示/コピー&ペーストすると、Excelの機能により「日付フォーマット」の変換等(YYYY/MM/DDに自動変換(正しくはYYYY-MM-DD))が発生し、一括登録に使用できません。Excelを使用した編集の際はセルの表示形式を「文字列」に指定してください。

Excel2016での対応例)

  1. Excelを開く
    1. Excel画面左上「ファイル」をクリック
    2. 左メニュー「開く」を左クリック
    3. 画面中央「参照」をクリックし、任意のTSV形式ファイルを選択
  2. 「テキストファイルウィザード 1/3」が表示される
    1. 「カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに区切られたデータ(D)]のラジオボタンにチェックが入っていることを確認する。ラジオボタンにチェックが入っていない場合はチェックを入れる。
    2. 右下の「次へ(N) >」ボタンをクリック
  3. 「テキストファイルウィザード 2/3」が表示される
    1. 「区切り文字」欄の「タブ(T)」のチェックボックスにチェックが入っていることを確認する。チェックボックスにチェックが入っていない場合はチェックをする。
    2. 「文字列の引用符(Q)」プルダウンリストから「{なし}」を選択する
    3. 右下の「次へ(N) >」ボタンをクリック
  4. 「テキストファイルウィザード 3/3」が表示される
    1. 「データのプレビュー(P)」左端の項目が黒背景かつ白文字となっていることを確認する。左端の項目が黒背景かつ白文字となっていない場合は左端の項目をクリックすると、黒背景かつ白文字となる。
    2. 「データのプレビュー(P)」下部のスクロールバーを右端へ移動し、表示された右端の項目をキーボードの「Shift」キーを押しながら、左クリック
    3. 「列のデータ形式」欄の「文字列(T)」のラジオボタンをクリック
    4. 右下「完了(E)」をクリック
  5. 任意の編集を行う
  6. 編集内容を保存する
    1. 編集元のTSVファイルをメモ帳で開いておく
    2. Excel左上の三角ボタンをクリックし全体を選択。右クリックで表示されるメニューの「コピー(C)」をクリック
    3. 編集元のTSVファイル上でキーボードの「Ctrl」キーを押したまま「A」キーをクリックし、TSVファイル全体を選択状態にする
    4. 右クリックで表示されるメニューの「貼り付け(P)」をクリックする
    5. 画面左上「ファイル(F)」をクリック
    6. 「名前をつけて保存」をクリック
  7. 「名前をつけて保存」が表示される
    1. 画面下「ファイルの種類(T)」プルダウンリストから「すべてのファイル(*.*)」を選択
    2. 元のTSVファイルが表示される。※表示されない場合は、元のTSVファイルを格納場所を表示してください
    3. 元のTSVファイルをクリックし、画面右下「保存(S)」ボタンをクリック
    4. 「名前を付けて保存の確認」ポップアップが表示される
    5. 「はい(Y)」ボタンをクリック

②「アイテムタイプ名(アイテムタイプバージョン).tsv」とコンテンツファイルを格納したフォルダ[recid_n]を一つのフォルダに格納し、ZIP形式に変換します。


(5) [ファイル選択]をクリックしてZIPファイルを指定します。

[ファイル選択]ボタン下にファイル名が表示されます。


(5)-1 [識別子変更モード]を指定してインポートする場合

①[識別子変更モード]にチェックを入れます。

② [次へ]をクリックします。

[識別子変更モード]ダイアログに免責事項が表示されます。

③ [利用規約に同意します]をクリックして[OK]をクリックします。

ファイルの読み込みとチェックが実行されて、[インポート]タブが表示されます。[インポート]タブには、読み込んだファイルのチェック結果が表示されます。

④ [チェック結果]が[Register]または[Update]であることを確認します。

[インポート]ボタンの上に[「識別子変更モード]で登録します。]というメッセージが表示されます。

[エラー]が表示されている場合、インポートできません。ファイルを確認して、再度手順(3)から操作してください。

[確認]タブの項目

項目

説明

インポート

読み込んだファイルのアイテムを登録します。

ダウンロード

画面に表示されているアイテムのリストをTSV形式でダウンロードします。

  • 文字コードはBOM無しUTF-8、改行コードはCR+LFです。
  • ファイル名には、ダウンロードした日付が、「check_YYYY-MM-DD.tsv」で表示されます。

サマリー

読み込んだファイルの情報が表示されます。

  • 合計(Total):読み込んだファイルのアイテム数です。
  • 新規登録(New Item):読み込んだファイルのアイテムの内、新規登録となるアイテム数です。
  • 更新登録(Update Item):読み込んだファイルのアイテムの内、更新のアイテム数です。
  • エラー数(Result Error):チェックによってエラーとなったアイテム数です。

No

読み込んだファイルのアイテムの通し番号が表示されます。

アイテムタイプ

読み込んだファイルのアイテムについて、登録されるアイテムタイプ名が表示されます。

アイテムID

読み込んだファイルのアイテムについて、新規登録なのか更新なのかが表示されます。

  • 新規登録アイテム(n):新規登録のアイテムです。[n]は付与されるアイテムIDを表示します。

  • [アイテムID表示]:内容を更新するアイテムは付与されているアイテムIDを表示します。

タイトル

読み込んだファイルのアイテム名が表示されます。

チェック結果

読み込んだファイルの各アイテムについて、インポートが可能かどうかをチェックした結果が表示されます。

  • エラー(ERROR): XXXXX:バリデーションエラーがあります。
  • 警告(Warning): XXXXX:バリデーション警告があります。
  • 登録(Register):新規のアイテムです。
  • 更新(Update):内容を更新するアイテムです。

※ダウンロード時にエラーが発生する場合、[ダウンロードに失敗しました。]というエラーメッセージが表示されます。

※インポートファイルのバリデーションエラー、バリデーション警告は、[インポートファイルのバリデーションチェック]の説明を参照してください。


⑤ [インポート]をクリックします。

ファイルがインポートされます。[結果]タブが表示されます。

アイテムのインポート先のインデックスは、インデックスID及びPOS_INDEXの値を元に指定します。

新規で一括登録するアイテムに指定したDOI、CNRIの登録を行います。

既存のアイテムに登録しているDOI、CNRIの変更を行います。


(5)-2 [識別子変更モード]を指定しないでインポートする場合

① [識別子変更モード]にチェックを入れずに[次へ]をクリックします。

ファイルの読み込みとチェックが実行されて、[インポート]タブが表示されます。[インポート]タブには、読み込んだファイルのチェック結果が表示されます。

② [チェック結果]が[Register]または[Update]であることを確認します。

[エラー]が表示されている場合、インポートできません。ファイルを確認して、再度手順(3)から操作してください。

[確認]タブの項目は、(4)-1④[[確認]タブの項目]の説明を参照してください。

インポートファイルのバリデーションエラー、バリデーション警告は、[インポートファイルのバリデーションチェック]の説明を参照してください。

③[インポート]をクリックします。

ファイルがインポートされます。[結果]タブが表示されます。

アイテムのインポート先のインデックスは、インデックスID及びPOS_INDEX値を元に指定します。

新規で一括登録するアイテムにCNRIの登録を行い、[DOI_RA]を指定したら、DOIの登録も行います。

既存のアイテムに登録しているDOI、CNRIと指定された内容のチェックを行います。


(6) [結果]タブの情報を確認します。

[結果]タブの項目

項目

説明

ダウンロード

画面に表示されているアイテムのリストをTSV形式でダウンロードできます。

  • 文字コードはBOM無しUTF-8、改行コードはCR+LFです。
  • ファイル名は「List_Download_ダウンロード日付.tsv」です。

No

インポートしたファイルのアイテムの通し番号が表示されます。

開始日

[インポート]をクリックした後、アイテムの登録処理を開始した日時が表示されます。

終了日

アイテムの登録処理が完了した日時が表示されます。

アイテムID

各アイテムのアイテムIDが表示されます。

アクション

各アイテムのワークフローのアクションが表示されます。

ワークフローステータス

アイテムのワークフローのステータスが表示されます。

※ダウンロード時にエラーが発生する場合、[ダウンロードに失敗しました。]というエラーメッセージが表示されます。

インポートされたアイテムを編集する場合のワークフローは、該当アイテムタイプのワークフローが存在する場合、このワークフローが対象とし、該当アイテムタイプのワークフローが存在しない場合、新しいワークフローを以下の情報通りに作成します。

  • フロー名:[Registration Flow]
  • アクション:[Start] -> [Item Registration] -> [End]
  • ワークフロー名:該当アイテムタイプ名

【補足資料】

ファイルに指定する項目について

項目名

説明

ID

アイテムID。新規登録の際は空とします。

URI

WEKO3のURI。新規登録の際は空とします。

IndexID##

アイテムを紐づけるインデックスのID。※1

繰り返し可能な項目です。ラベルのサフィックスとして"#"+連番(1〜)を記載します。

各インデックスのIndexIDはログイン時に[Main contents]の[Index List]へ表示されるインデックス名右[<>]内に表示されます。

POS_INDEX##

アイテムを紐づけるインデックスの名称。※1

繰り返し可能な項目です。ラベルのサフィックスとして"#"+連番(1〜)を記載します。

FEEDBACK_MAIL

フィードバックメール送信先メールアドレス。

PUBLISH_STATUS

アイテムの公開/非公開。public,privateのいずれかであること。

CNRI

CNRIハンドル。※2

DOI_RA

DOI種別。JaLC、Datacite,Crossref、NDL JaLCのいずれかであること。※2

DOI

DOI。※2

FILE_PATH##

ファイル名(パス含む)を記載します。

繰り返し可能な項目ですラベルのサフィックスとして"#"+連番(1〜)を記載します。

 

※1 インデックスの指定について

IndexID

POS_INDEX

説明

指定あり

指定なし

IndexIDに指定されたインデックスに登録します。

指定なし

指定あり

POS_INDEXに指定されたインデックスに登録。該当するインデックスが複数存在した場合は、複数のインデックスに登録します。

指定あり

指定あり

IndexIDとPOS_INDEXの組み合わせが正しい場合、該当するインデックスに登録。不整合の場合、IndexIDで指定されたインデックスに登録。

・システムに存在しないIndexIDとPOS_INDEXを指定した場合はエラーとなります。

指定なし

指定なし

エラーとなります。


※2 識別子の設定について


識別子変更モード

Not 識別子変更モード

新規

更新

新規

更新

CNRI

必須

変更できる

空とする

変更不可

DOI_RA

設定できる

変更できる

設定できる

変更不可

DOI

設定できる

変更できる

空とする

変更不可

※CNRI申請機関で無い場合は[識別子変更モード]に関わらず、空でない場合はエラーとなります。

3. アイテムの一括更新

バックアップデータまたは一括出力データを利用してアイテムを一括更新できます。

一括出力は、更新したいアイテムがあるインデックスから行なってください。

[エクスポート]画面


[一括出力]画面の項目と説明

項番

項目

説明

1

Item一覧

出力するアイテムをチェックします。

2

[File Contents]ラジオボタン

表示された[File Contents]ラジオボタンを選択します。

3

[Export Format]ラジオボタン

表示された[Export Format]ラジオボタンを選択します。

4

[エクスポート]ボタン

Item一覧で選択したアイテムを出力します。

5

[戻る]ボタン

クリックすると[簡易検索]画面に戻ります。

データを編集後、インポートします。

詳細は「2. アイテムの一括登録」(4)以降を参照してください。

4. アイテムの一括削除

(1) ログイン後[Administration]を選択します。

(2) [Items]をクリックして[Bulk Delete]をクリックします。

アイテムを一括削除する画面が表示されます。


(3) [インデックスツリー]でアイテムを一括削除するインデックスを選択します。

[子インデックスのアイテムも削除する]をチェックすると、再帰的に子インデックスに所属するアイテムも削除されます。


(4) [削除]をクリックします。


(5) [継続]をクリックするとアイテムの一括削除が実行されます。

5. JaLC DOIの一括付与

DOIを一括登録する場合は、下記のように入力してください。

カラム入力値

DOI_RA

DOI種別。JaLC、Datacite,Crossref、NDL JaLCのいずれかであること。※

DOI

DOI。※

※ 識別子の設定について


識別子変更モード

Not 識別子変更モード

新規

更新

新規

更新

CNRI

必須

変更できる

空とする

変更不可

DOI_RA

設定できる

変更できる

設定できる

変更不可

DOI

設定できる

変更できる

空とする

変更不可

※CNRI申請機関で無い場合は[識別子変更モード]に関わらず、空でない場合はエラーとなります。

6. 一括登録エラー時の対処方法

インポートファイルのバリデーションチェック

タイプ

英語

日本語

説明

エラー

Specified item type does not exist.

指定されたアイテムタイプが存在していません。

指定されたアイテムタイプがシステムに存在しない場合

エラー

Please specify item ID by half-width number.

アイテムIDは半角数字で指定してください。

アイテムIDが不正な形式で指定した場合

エラー

Item ID does not match the specified URI information.

アイテムIDが指定されたURIの情報と一致しません。

アイテムIDが指定されたURIの情報と一致しない場合

エラー

Specified URI and system URI do not match.

指定されたURIとシステムURIが一致しません。

指定されたURIとシステムURIが一致しない場合

エラー

Both of Index ID and POS INDEX are not being set.

IndexID,POS_INDEXがどちらも設定されていません。

IndexID,POS_INDEXが空白の場合

エラー

{} is required item.

{}は必須項目です。

PUBLISH_STATUSが指定されない場合

エラー

Please set "public" or "private" for {}.

{}はpublic,privateのいずれかを設定してください。

PUBLISH_STATUSにpublic,private以外のものを指定した場合

エラー

Specified {} is invalid. 

指定された{}は不正です。

FEEDBACK_MAILが不正な形式で指定した場合

エラー

Specified {} does not exist in system.

指定された{}はシステムに存在していません。

指定したPOS_INDEXなどの指定した1つ項目がシステムに存在しない場合

エラー

Specified {}, {} do not exist in system.

指定された{},{}はシステムに存在していません。

指定したPOS_INDEX、INDEX_IDなどの複数項目がシステムに存在しない場合

ワーニング

Specified {} does not match with existing index.

指定された{}はシステムのものと一致していません。

指定したPOS_INDEXはシステムのものと一致していない場合

エラー

{} is required item.

{}は必須項目です。

DOI_RA, DOIが指定されない場合

エラー

DOI_RA should be set by one of JaLC, Crrossref, DataCite, NDL JaLC.

DOI_RAはJaLC,Crrossref,DataCite,NDL JaLCのいずれかを設定してください。

DOI_RAにJaLC,Crrossref,DataCite,NDL JaLC以外のものを指定した場合

エラー

Specified {} is different from existing {}.

指定された{}は登録している{}と異なっています。

CNRI, DOI_RA, DOIに指定された内容が登録内容と異なる場合

エラー

Specified {} is invalid. 

指定された{}は不正です。

DOIが不正な形式で指定した場合

エラー

PID does not meet the conditions.

PID付与の条件を満たしていません。

DOIバリデーションチェックの場合

エラー

The specified {} exceeds the maximum length.

指定された{}が最大長を超えています。

CNRI, DOIの長さチェックの場合

  • No labels